整体サロンのキャッシュレス化はAirペイ一択!回数券決済と導入手順

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整体サロンを開業・運営していて、「そろそろキャッシュレス決済を導入したいけど、手数料がもったいない」「回数券の支払いにクレジットカードは使えないと聞いたから迷っている」とお悩みではありませんか?

結論からお伝えすると、整体サロンのキャッシュレス化には「Airペイ」の導入が圧倒的におすすめです。

Airペイなら、サロンビジネスの売上の要である「回数券のクレジットカード決済」が一定の条件でクリアできるうえに、月額無料で24時間自動でネット予約を受け付けられるシステムまで同時に手に入ります。

本記事では、店舗DXの専門家が、整体サロンが数ある決済サービスの中からAirペイを選ぶべき明確な根拠から、審査に一発で通るための申し込み手順までを丁寧に解説し、あなたの不安を完全に払拭します。

決済の手間を減らしつつ、集客アップと客単価アップを同時に叶えたいオーナー様は、ぜひ最後までご覧ください。

申込から利用開始まで約2週間!
iPhoneまたはiPadとWi-Fi環境だけ用意しておけば導入可能です。

整体サロンにAirペイがおすすめな理由

個人で整体サロンを開業されている方にとって、毎月の固定費や集客システムのコストは大きなハードルになります。しかし、Airペイならばそれらの課題を無料で解決しつつ、サロン特有の決済ニーズにも応えることができます。その具体的な理由を3つに分けて解説します。

サロン経営の強力な武器!回数券の決済ができる

整体サロンの安定した売上基盤を作るために、複数回の施術をお得に受けられる「回数券」の販売は欠かせません。数万円単位のまとまった金額になるため、お客様から「カードは使えますか?」と聞かれることも多いはずです。

しかし一般的なキャッシュレス決済サービスでは、回数券のような「将来のサービスに対する前払い」はトラブル防止のために決済が禁止されていることがほとんどです。

ですが、Airペイなら「特定継続的役務提供」に該当しなければ、有効期限が1年以内の回数券についてのカード決済が公式に認められています。

「特定継続的役務提供」とは、長期間・高額な契約を結ぶエステティックサロンや語学教室などを指します。整体やリフレクソロジーは原則としてこれに該当しないため、比較的審査に通りやすくなっています。
ただし、回数券決済には2つの注意点があります。

ひとつは、回数券の支払いに利用できるのはクレジットカードと電子マネーのみで、QRコード決済は利用不可であること。
もうひとつは、施術メニューの中に「エステ」や「痩身」といった美容目的の施術が明記されていると、特定継続的役務提供とみなされ審査に落ちる可能性がある点です。

整体は定義が幅広いので、審査時にグレーな部分がないようにメニュー表記に注意してくださいね。

条件にさえ気を付ければ、お客様が手持ちの現金を気にせず回数券を購入できるようになるため、サロンの売上安定化に絶大な威力を発揮します。

月額固定費がゼロ。決済手数料の安さもトップクラス

Airペイは端末の維持にかかる月額固定費が完全無料です。費用が発生するのは、お客様が決済を利用した時の「決済手数料(3.24%)」のみなので、導入して損をすることがありません。

クレカの決済手数料3.24%→2.48%
決済手数料ディスカウントプログラム実施中!

さらに入金サイクルに関しても、みずほ、三井住友、三菱UFJ銀行なら月6回、その他銀行でも月3回の振り込みに対応しています。(※ゆうちょ銀行は利用不可)

しかも、どの銀行を指定しても振込手数料が完全無料です!

振込のたびに手数料が引かれるサービスも多い中、売上がそのまま入金されるAirペイは小規模サロンにとって非常に良心的です。

施術中の電話を取りこぼさない予約システムも無料連携

個人サロンでよくある「施術中で電話に出られず、せっかくの新規予約を逃してしまった」という悩み。Airペイを導入すると、リクルートが提供する予約システム「Airリザーブ」やPOSレジ「Airレジ」を無料で連携して使うことができます。

Airリザーブを使えば、24時間365日、自動でネットから予約を受け付けられるため、施術に集中していてもお客様を取りこぼす心配がありません。見やすいカレンダー画面で一元管理でき、ダブルブッキングも防げます。

ホームページやSNSに予約システムのURLを貼るだけで、お客様が営業時間外でもスマホから自由に予約を入れられるようになります。フリープラン(無料)で導入できるため、これだけでもAirペイに申し込む価値があります。

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Airペイの審査をスムーズに通す申し込み手順

審査が厳しいと言われることもあるキャッシュレス決済ですが、事前に必要なものを把握し、適切な手順を踏めば個人サロンでもスムーズに通過できます。申し込みの具体的なステップを解説します。

審査に落ちないための必要書類の準備

Airペイをはじめるのに必要なもの
・iPadまたはiPhone(※Androidは不可)
・審査の必要書類

iPhoneやiPadをすでにお手持ちであれば、そのまま決済用端末として使うことができます。

記事更新時、現在クレジットカードを読み取る専用のカードリーダーが無料(0円)になるキャンペーンが行われています。(※iPad無料キャンペーンは終了しました)
端末代がタダになる特大キャンペーンは予告なく終了する可能性がありますので、導入予定の方はお早めに!

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審査の必要書類とは
・本人確認書類(または登記簿謄本)
・店舗確認書類(外観や内観の画像など)
必要書類というと固く考えがちですが、スマホで撮影した画像があれば大丈夫です。

本人確認書類は、個人事業主なら運転免許証や健康保険証などでOK。店舗確認書類は、店舗の外観画像、ベッドなどが写った内観画像を用意します。

もし店舗のホームページや予約サイト(ホットペッパービューティー等)のページがあれば、それらのURL(アドレス)を入力するだけで書類の代わりに提出することも可能です。

許可証の提出について
民間療法である整体サロンやリラクゼーションサロンは無資格で開業できるため許可証は不要ですが、国家資格が必要な「接骨院」「整骨院」「鍼灸院」として登録する場合は、保健所への届出済証明書などの提出が必要になります。

申し込みフォームの「業種」の正しい選び方

書類の準備ができたら、公式サイトのキャンペーンページから実際の申し込み入力へ進みます。ここで最も注意すべきなのが「業種」の選択です。

整体サロンの場合、必ず以下のように選択してください。
・左枠(大区分):「健康・医療」
・右枠(小区分):「整体院」 または 「リラクゼーション・マッサージ」

誤って美容系(エステなど)を選んでしまうと、特定継続的役務提供の対象とみなされて審査が非常に厳しくなり、長引く原因になります。ご自身のサロンの実態に合わせ、適切に「健康・医療」カテゴリから選びましょう。

基本情報を入力してアップロードまで終えれば、約3日で審査が完了し結果がメールで届きます。その後数日でカードリーダーが店舗に到着し、設定を済ませれば約2週間で利用開始となります。

結論:整体サロンの集客と売上アップにAirペイは必須

ここまで、整体サロンにAirペイを導入する方法やメリット、回数券決済に関する注意点についてご説明してきました。

最後に導入のメリットと費用をわかりやすくまとめておきます。
整体サロンにAirペイを導入するメリット
・条件を満たせば「回数券のカード決済」が可能になり単価が上がる
・Airリザーブを連携すれば、24時間無料のネット予約管理ができる
・物販(サプリメントや骨盤ベルトなど)がついで売れしやすくなる
Airペイにかかる料金は
・初期費用、カードリーダーともに今なら無料
・月額固定費用も完全無料
・振込手数料も無料(かかるのは決済手数料のみ)

現金だけの店舗は、知らず知らずのうちにお客様を取りこぼしているかもしれません。

キャッシュレス決済ができることは、今の時代、来店動機や売上に直結する最大の武器です。
現在Airペイでは、専用カードリーダーが0円でもらえる特大キャンペーンを実施中です。月額固定費も一切かからないため、店舗側に損するリスクは一つもありません。キャンペーンが終了してしまう前に、ぜひお得にAirペイを導入してサロンの売上アップを実現させましょう。

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