レジ複数の店舗なら一択!決済端末が何台でも無料!PAYGATEで初期費用を浮かせよう

スマレジのPAYGATEのキャッチ画像 PAYGATE

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店舗にレジが複数あると、キャッシュレス決済の導入コストが大きな負担になりませんか?

近年は「1台なら決済端末が無料」というサービスも増えましたが、アパレルのように複数階にレジがあったり、飲食店のホールで複数台を稼働させたりする場合、2台、3台と増えるごとに端末代だけで数万円、十数万円の出費が積み重なってしまいます。

そこでおすすめしたいのが、キャッシュレス決済サービスのPAYGATEです。現在、約4万円相当の高機能な決済端末が、必要な台数分すべて「0円」で導入できるキャンペーンを実施しています。

PAYGATEのキャンペーン

月額料金として1台につき3,300円(税込)はかかりますが、初期段階でのまとまった出費を完全にゼロにできるのは、複数レジを抱える店舗にとって圧倒的なメリットです。まずは公式サイトで、キャンペーンの詳細と対象条件をチェックしてみてください。

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端末が何台でも無料!PAYGATEの仕組みと基本スペック

通常であれば1台39,600円(税込)もする専用端末「PAYGATE Station」が、複数台であっても無料で導入できるのは大きな魅力です。法人および個人事業主の新規お申し込みであれば、各レジの数に合わせて必要な台数を初期費用0円でそろえることができます。

この端末は、これ1つであらゆるキャッシュレス決済に対応しているオールインワン仕様で、クレジットカードはもちろん、Suicaなどの交通系電子マネー、そしてPayPayや楽天ペイといった主要なQRコード決済まで網羅しています。

PAYGATEの対応キャッシュレス決済

導入後の基本スペックやランニングコストは、以下の通り非常にシンプル。

  • 月額料金:1台につき3,300円(税込)
  • 決済手数料:1.98%〜(業種や審査によって変動)
  • 入金サイクル:クレジットカード・電子マネーは月2回、QRコード決済は月1回

複数台の端末が必要な中規模から大規模の店舗にとって、本来かかるはずだった数十万円の初期「持ち出し」がゼロになるインパクトは絶大です。

他社サービスと比較!2台目以降の導入コストはどう違う?

複数台導入のコストメリットをより実感していただくために、キャッシュレス決済の選択対象上位の人気の他社サービスと比較してみましょう。

Airペイとの比較

Airペイのキャッチ画像

CM等で知名度の高いAirペイですが、導入にあたっては注意すべき点があります。Airペイは1台目のカードリーダーが無料になるキャンペーンを行っていることが多いものの、2台目からはカードリーダー1台につき20,167円(税込)の費用が必要になります。

また、Airペイの機器はマルチ決済端末ではないため、カードリーダー1台につき操作用のiPadまたはiPhoneが必ず1台必要になります。

さらにレシートを出す場合は、Airペイ対応のレシートプリンターも別途用意しなければなりません。そのため、複数揃えるとなると周辺機器も含めてかなりのコストがかかってしまいます。

Square(スクエア)との比較

Squareのキャッチ画像

Airペイと同様に月額料金が無料のSquareですが、こちらはAirペイと違ってiOS端末だけではなくAndroid端末が利用でき、低価格の4,980円(税込)のカードリーダーから使い始めることができます。
しかし安価なリーダーを選んだとしても、Airペイ同様にタブレット等の端末とレシートプリンターのコストがかかってしまいます。
それならばと、周辺機器が不要なマルチ決済端末「Square ターミナル」を選ぶと、1台につき39,980円(税込)のコストがかかることになります。

たとえばレジが3箇所ある店舗の場合、周辺機器の追加や端末代によって、他社なら数万円〜十数万円以上が初期費用としてのしかかりますが、オールインワン端末のPAYGATEなら、これが何台でも0円で済むわけです。
複数台導入においてこの初期費用の差は、経営目線でも決定的な違いとなります。

月額3,300円を払ってでもPAYGATEを選ぶべき理由

「いくら初期費用が無料でも、毎月3,300円かかるのはもったいないのでは?」と感じるかもしれません。しかし実際の店舗運営では、この月額料金を払ってでも十分に元が取れるほどの大きなベネフィットがあります。

スマレジ連携で店舗DXを推進

スマレジのキャッチ画像

PAYGATEは、高機能なクラウドPOSレジ「スマレジ」とスムーズに連携できます。

スマレジは無料プランから手軽に始められ、面倒な在庫管理や売上分析を自動化してくれるだけでなく、外部システムの連携に強いのが特徴のサービスなので、レジ作業の効率化により、人件費の削減にもつながります。

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これ1台でレジになる

PAYGATEのレジアプリ

PAYGATEの端末自体に簡易的なレジ機能が搭載されています。

現金での会計処理にも対応しているため、スペースの限られたテイクアウトカウンターや、イベント催事用のサブレジとして、この端末だけをポンと置いておくことも可能です。

持ち運び自由な機動力

テーブル席でPAYGATEで会計する風景

バッテリーと4G通信(SIM)が内蔵されているため、Wi-Fi環境がない場所でもすぐに決済が可能です。(※通信費は月額に込み)

飲食店でお客様のいるテーブル席やテラス席で会計したり、店舗の外で行う催事販売に持ち出したりと大活躍します。

レシートプリンター内蔵

PAYGATEのレシートプリンター

決済が完了すると端末から直接レシートが印字されます。通常、レジ周りを整えるためには3〜5万円ほどする据え置き型のレシートプリンターが別途必要になりますが、PAYGATEなら専用機器を買い足す必要がありません。

安心のサポート体制

オペレーターの女性

365日対応の専用電話窓口が用意されており、端末には1年間の保証もついています。複数レジをフル稼働させる店舗や、絶対に決済システムを止めたくない忙しい時間帯にとって、この手厚いサポート体制は月額料金以上の安心感をもたらしてくれます。

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まとめ:複数台導入で店舗運営はどう変わる?

レジ会計の風景

PAYGATEを複数台導入し、すべてのレジや手元に端末を行き渡らせることで、お客様をお待たせする時間が劇的に減ります。スタッフが決済端末を求めて店内を右往左往する無駄な動線も解消され、結果的に店舗全体の回転率と顧客満足度が大きくアップすることが期待できるでしょう。

高額な初期費用を理由に導入をためらっていた方は、何台でも端末が無料になるこの機会に、スマートで効率的な店舗運営へ一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。

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お悩みの方へ:店舗DXの無料相談・ショールーム案内

スマレジのオンライン相談とショールームのイメージ

「PAYGATEの魅力はわかったけれど、POSレジの入れ替えやモバイルオーダー、券売機など、店舗のデジタル化全体をまるごと相談したい」という方には、親元のスマレジが実施している無料のオンライン相談が非常におすすめです。

また「実際の色味や決済の操作感に触れてから決めたい」という方は、全国にあるショールームへの訪問予約も可能です。
東京(恵比寿・池袋)・大阪(本町)・名古屋(栄)・福岡(天神)・沖縄(那覇)

専門のコンサルタントが常駐しており、店舗の状況に合わせたIT導入補助金(デジタル化・AI導入補助金)の活用相談などにも直接乗ってくれますよ。

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