Square(スクエア)の審査は最短0分!即日導入できるスマホタッチ決済とブランド別の日数まとめ

Squareのキャッチ画像 Square

ⓘ当サイトの記事にはプロモーションが含まれます。

キャッシュレス決済を導入したいけれど、審査になかなか通らない、あるいは手続きに時間がかかってしょうがないと悩んでいませんか。

時間がかかった挙句「オープン直前になって審査に落ちた!」という絶望的な経験を持つ経営者の方も少なくないはずです。

そんな危機的状況にある店舗に最適なのがSquare(スクエア)です。

Squareは審査通過までが驚くほど早いと評判で、最短だとWebから申込んだと同時に承認メールが届き、その瞬間から利用開始になります。

店舗に届く決済端末を待たずとも、お手持ちのスマートフォンを使って最短即日の0時間で決済を受け付けることができる革新的なサービスなんです。

急なイベント催事での利用や、無料のPOSレジから始めたいという方にも絶大な支持を得ています。

\Squareの詳細&無料アカウント登録はこちら!/

スクエアをみてみる

スクエアは申込み5分、審査時間0分~で他社より圧倒的に早い

Squareはアメリカ発祥のキャッシュレス決済サービスで、月額や初期費用が一切掛からず、決済手数料のみで利用できるクリーンなシステムが特徴です。

また、数ある決済代行会社の中でSquareが特に優れているのは、日本の店舗が抱える「導入までの圧倒的なスピード」というニーズに完璧に応えている点でもあります。

オンラインでの申込み作業自体は、パソコンやスマホから約5分ほどで完了します。

アカウントを作成後、店舗情報や代表者情報、そして売上を振り込んでもらう銀行口座を登録して送信ボタンを押すだけです。特別な郵送手続きは発生しません。

送信と同時にシステムの自動審査が行われ、問題がなければ瞬時に承認メールが届きます。もちろん遅い場合でも1~2営業日以内には結果が出ます。

つまり、実質0分で主要カードの審査が完了してしまうわけです。

各決済ブランド別の審査・導入にかかる具体的な日数まとめ

Squareをご利用する場合、一度の申し込み口から各決済ブランドごとの審査が順次行われていく仕組みになっています。そのため、一斉に全てが使えるようになるわけではありません。

以下の表は、審査通過から実際にその決済ブランドがお店で使えるようになるまでのスケジュールの目安です。

即日(最短0日) VISA、Mastercard、American Express、UnionPay
1〜2日 iD
3〜4日 JCB、Diners Club、Discover、交通系ICカード(Suica等)
5〜6日 QUICPay
最短10日 PayPay
15日程度 au PAY、WeChat Pay、Alipay+、Merpay等
20〜30日程度 d払い、楽天ペイ

 

このスピード感は他社と比べても段違いです。他社では審査に1ヶ月以上かかることが多いJCBや交通系ICが、わずか数日で審査完了するのはSquareの特筆すべき強みです。

PayPayなどのQRコード決済は10日以上かかりますが、とにかく最も利用者の多い「VISA・Mastercard」が即日開通するため、急な店舗への導入でも売上機会を劇的に確保することができます。

スクエアはこちらから!

最短当日でカード決済導入!

最短即日!端末(カードリーダー)が届く前でも即決済する方法

「即日審査されても、カードを読み取る機械がお店になければ決済できないのでは?」と思われる方も多いはずです。

事実、他のキャッシュレス代行会社では端末が郵送されてくるまでの一週間ほどは何もできず待つしかありません。

しかしSquareには、専用端末に依存しない画期的な解決策が用意されています。

無料の機能「スマホでタッチ決済(Tap to Pay)」ですぐに店舗運用スタート

スクエアのスマホのタッチで決済

現在、Squareでは専用のカードリーダーを使わずとも、お手持ちのiPhoneAndroidスマートフォンにアプリを入れるだけで、スマホ自体を決済端末として利用できる「スマホでタッチ決済」という機能が搭載されています。

つまり審査に通った当日の午後から、お客様のクレジットカードを自分のスマホに『タッチ』してもらうだけで即会計が可能になるのです。

この機能を使えば、物理的な端末の到着を待つタイムラグはゼロになりますし、初期費用を完全にかけずにキャッシュレス化を構築できる最強の裏技となります。

オンライン請求書や手入力決済など豊富な備えで取りこぼしを防ぐ

もしお客様のカードがタッチ決済に非対応のものだった場合でも、さらに代替手段が用意されています。

POSレジアプリ上で「Square請求書」を作成し、お客様のスマホにメールやLINEで決済リンクを送ってその場で支払ってもらうことも可能です。

決済の方法 概要 決済手数料
カードリーダー等
(スマホタッチ決済含む)
通常のレジ等での対面決済 2.50%(VISA等)〜
Square請求書 オンラインで請求書を送信 3.25%
リンク決済/手入力 URL案内やカード番号手打ち 3.60% 〜 3.75%

非対面決済や手入力の場合はセキュリティ上の理由から手数料がわずかに割高になりますが、ハードウェアがなくともあらゆる手段でお会計を完了できる体制が整っているのがSquareのすごいところです。

店舗のオープンに間に合う!専用端末はいつ届く?

Squareでお店に置くための立派な専用端末(カードリーダーなど)はご自身の環境に合わせて別途購入することができます。

Squareの端末

【Squareハードウェアの料金ラインナップ(税込)】
・お手持ちのスマホを使う(Tap to Pay):0円
・Square リーダー:4,980円
・Square スタンド:29,980円
・Square ターミナル:46,980円
・Square レジスター:84,980円
・Squareハンディ:44,980円
ご自身のスマホと連携して使うだけなら、安価な4,980円のSquare リーダーで十分対応可能です。

iPadを使った本格的なレジ周りを構築したいならSquare スタンド、一台でレシート発行も通信もすべて行いたい究極のオールインワン機を求めるならSquare ターミナルがおすすめです。

端末注文のタイミングと到着までのスケジュール

これらのカードリーダー類は、Webからの申込み時(アカウント開設時)に同時にカートに入れて注文することもできますし、一旦「あとで注文する」を選んで審査通過のメールを確認してからゆっくり注文することもできます。

公式の発送スケジュールには「最短1日」や「2~5営業日」といった目安が記載されていますが、土日を挟む場合や住んでいる地域を考慮して、余裕を持って1週間ぐらいで届くと考えておくと安全です。

到着するまでの一週間は、前述した自分のスマホを使った「タッチ決済」等で十分に乗り切ることができます。

他社の審査に落ちた人も救出!リアルな導入時のユーザー体験談

店舗DX専門家として数多くの立ち上げを見てきましたが、Squareの圧倒的な審査スピードに救われた事業者は星の数ほど存在します。導入時のリアルな声をご紹介します。

事例1「オープン3日前!他社の審査に落ちてSquareに駆け込んだ飲食店」


飲食店を経営するオーナからの声です。

「オープンに向けて他社の決済サービスに申し込んでいましたが、開業前という理由で膨大な追加書類を要求され、結果的に間に合わず審査落ち。焦ってSquareに申し込んだところ、なんとその場でVISAとMasterの審査が通り、さらにスマホのタッチ決済機能のおかげで端末到着を待たずにオープン当日からクレジットカード対応ができました。本当に助かりました。」

事例2「週末のポップアップ催事出店で急遽カード決済が必要になったアパレル雑貨」

スマホで会計
催事イベントによく出店するオーナーの声です。

「週末の百貨店での催事で、現金だけでは高単価のアイテムが売れないことに木曜日に気づきました。大急ぎでSquareのアカウントを作ると即日承認され、そのまま自分のiPhoneを決済用にかざして無事に週末の催事を乗り切ることができました。導入プロセスがシンプルで機材代もかからなかったのは最高です。」

こうした現場のギリギリのトラブルにおいて、「間に合う機能とスピード」を提供してくれる頼もしさは他の追随を許しません。

スクエアを検討中の方は、まずこちらから!

最短当日でカード決済導入!

スクエアの審査に必要な書類(原則不要)と追加提出について

これだけ早く使い始められる理由の一つに、申し込みの圧倒的な手軽さがあります。

基本的にSquareの審査では紙の書類をアップロード・提出する必要はありません。今すぐにスマホからオンライン入力だけですべての申し込みが完了します。

スクエアはこちらから!

最短当日でカード決済導入!

ただし、場合によってはアカウントの最終承認のために資料の追加提出を後からシステム上でお願いされるケースがあります。

その資料とは以下のようなものです。

法人や団体の場合は登記簿謄本、個人事業主の場合は開業届
役所の書類が手元に用意できない場合は、ビジネスの実態がわかる以下の書類等で代替することも可能です。
・広告チラシやメニュー表
・各種免許や許可証等(飲食店営業許可など)
・ビジネス用の名刺
・過去の請求書や注文書、納品書など
・その他、提供サービスの内容や店舗の実態がわかる書類

追加提出する書類の画像ファイル形式は、JPEG、PDF、PNG、TIFFのいずれかで、50MB以下のサイズに収まるようにしてアップロードしてください。

なぜ追加での書類提出を要求されるケースがあるのか?

これはAIなどによる初期審査の段階で、「お客様のビジネス実態が確認しづらかった」のが主な原因と考えられます。

たとえばエステや美容医療など、条件によって特定継続役務(長期コース等)とみなされる業種や、店舗のホームページが存在しない場合などです。

また、登録した「会社名または代表者氏名」と、「売上の振込先となる銀行口座の名義」が異なっている場合なども、マネーロンダリング防止の観点から関係性を証明できる資料を求められるケースが多いようです。

追加書類の提出案内が来たからといって審査に落ちたわけではありません。「実態さえ分かれば通しますよ」という合図でもありますので、慌てずに出来るだけ誠実で分かりやすい資料をスマホで撮影して提出するように心がけましょう。

とくに禁止商材(Squareの利用規約違反)にあたらないかどうかの確認は必須事項です。

スクエアはこちらから!

最短当日でカード決済導入!

まとめ:導入を急ぐなら迷わずSquareで即日キャッシュレス化を

Squareのスピーディーな審査と、導入日数を短縮する実践的なノウハウについて説明してきましたが、緊急時の駆け込み寺として最高なキャッシュレス決済サービスだということがお分かりいただけたでしょうか?
【Squareが選ばれる理由まとめ】
・申込み5分、必要書類原則ナシ
・申し込み後、最短「即日」でVISA/Master審査完了
・スマホタッチ機能を使えばカードリーダー到着前でも即日利用開始
・他社で遅いJCBや交通系ICもわずか数日で審査完了

他のサービスだと、審査に面倒な書類集めが必要だったり、利用開始までに1カ月も2カ月も待たされるのは当たり前ですが、Squareなら今すぐアカウントを開設して、早ければその日のうちに確実にお客様への決済サービスを開始することができます。

初期費用も月額固定料金も0円。導入後の売上は、みずほ銀行や三井住友銀行ならなんと「翌営業日」に振り込まれ、しかも振込手数料は完全無料です。

決済用の専用端末が見つからなくても、お手持ちのiOS端末(iPhone等)やAndroidにアプリを入れるだけで「タッチ決済」の読み取り機へと早変わりするため、新たに数万円もする高額な機材を大急ぎで買い直す必要もありません。

Squareはこんな悩みを抱えた方にベストマッチします。
・お店のオープンまでに絶対にキャッシュレス決済を間に合わせたい
・役所の書類を取りに行くような面倒な準備は嫌だ
・他社の審査に落ちた、どうやら間に合いそうもない
・イベントに出店するので一時的・予備の決済方法として導入しておきたい

初期費用・月額無料という好条件でありながら、解約時の違約金などのリスクもありません。
どうしても導入を急がなければならない方や資金を節約したい方は、とりあえず無料で使える環境を確保しておくという意味でも、今すぐSquareアカウントを開設にしておいて絶対に損はないはずです。

\Squareの詳細&無料アカウント登録はこちら!/

スクエアをみてみる

タイトルとURLをコピーしました