スマレジとSTORES決済の連携方法とメリットや料金を解説!

スマレジとSTORESのキャッチ画像 STORES

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POSレジやキャッシュレス決済のサービスが増えてきていますが、その中で注目したいのが、スマレジのPOSレジSTORES(ストアーズ)決済です。

スマレジとSTORESはそれぞれ、POSレジとキャッシュレス決済のサービスがあり併用することが可能です。

スマレジ(POSレジ)は、外部のキャッシュレス決済サービスとの連携に強く、STORES決済との連携もサポートしています。

メリットが多ければ、他社同士のサービスを利用するのありですね。 そこでスマレジ×STORES決済について、連携方法や最新の料金(有料プランの必要性など)を含むメリットを説明していきたいと思います。

何がお得なのか、周辺機器や利用開始までの期間、店舗のデジタル化まで、まるごと相談するなら、スマレジの無料オンライン相談がおすすめです。

スマレジとSTORES決済を連携する方法

スマレジもしくはSTORES決済のどちらかを、既に利用している方もいらっしゃると思いますが、それぞれ別々の会社ですので、個別で申込む必要があります。

どちらも利用可能になった状態だけでは、別々に売上管理をしなければいけませんが、システム連携することでスマレジの画面上でSTORES決済の処理ができ、売上もまとめて一元管理できるようになります。

導入にあたり、コスト面で注意しなくてはいけない点は以下の3つです。

  1. 対応するiPad(またはiPhone)が必要
  2. スマレジは「プレミアムプラン」以上の有料プラン(月額5,500円〜)の契約が必要
    ※無料のスタンダードプランでは外部決済連携ができません。
  3. スマレジとSTORES決済の連携アプリ利用料として別途月額1,320円(税込)が必要

これらを視野に入れて導入コストを検討しましょう。

スマレジの申込み方

スマレジをPOSレジとして使うには、iPadを用意してスマレジのアプリをApp Storeから入手(ダウンロード)すれば、アカウントを作成して使い始めることができます。
(※対応するiPadOSなどの最新バージョンは公式サイトで確認してください。)

スマレジのアプリ自体は無料です。 画面が小さいことを気にしなければ、iPhoneでも利用可能です。

自分だけで始めるのが不安な方は

スマレジは高機能なため、どのプランが自店舗に適しているか、どんな周辺機器が必要か迷うことも多いですよね。

POSレジは店舗デジタル化の基盤ですから、まずはサービスの全体像を知るために[無料の資料をダウンロード]するか、直接相談してみましょう。

STORES決済と連携したい旨を伝えると、スムーズに案内してもらえます。

機器を実際に触ってみたい!コストなども併せて詳しく相談したい!という方は、無料オンライン相談、または全国のショールーム(東京、横浜、名古屋、大阪、福岡など)への来店予約もおすすめです。
>>オンライン、ショールームでの相談の詳細はこちら

まずはサービスの全体像を知りたいという方は、無料の資料ダウンロードから始めてみしょう。

STORES決済の申込み方

STORES 決済 の製品イメージ

STORES決済は、月額固定費0円の「フリープラン」から手軽に始められます。 条件を満たせば決済端末(カードリーダー)が無償貸与されるキャンペーンも常時開催されているので、初期費用を抑えることが可能です。

また、一般的なキャッシュレス決済事業者の審査は1〜2カ月かかることも普通ですが、STORES決済は審査が早く、最短3営業日でスピーディーに利用開始できるのも大きな魅力です。

STORES決済の申込みに準備するもの

スマレジはアプリをダウンロードするだけですが、STORES決済はキャッシュレス決済の審査があるので、事業内容がわかる資料等を用意する必要があります。

個人事業主の場合

店舗の情報、販売方法、集客方法、取り扱い商品の料金、価格帯の情報が確認できるWebサイトのURL、または画像データなどが必要になります。

法人の場合

個人事業主と同じ資料に加えて、法人番号が必要になります。

申込みはカンタン!

上記の資料(内容がわかるURLなど)を用意したら、Webから最短5分ほどでカンタンに申込むことができます。 端末無料のキャンペーンを活用してお得に導入しましょう!

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スマレジとSTORES決済を連携するメリット

スマレジとSTORESには、それぞれ自社内で完結するPOSレジ・決済サービスを持っていますが、あえて「スマレジのPOSレジ」と「STORESの決済」を連携させることによって得られる特有のメリットについて説明します。

スマレジをPOSレジにするメリット

スマレジの最大の強みは、外部システムとの連携力が非常に高いことです。 スマレジ独自の「スマレジ・アプリマーケット」を通じて、STORES決済をはじめとする多彩なシステムと繋がることができます。

もともと使っている会計ソフトなどとの連携もできたら便利ですよね? スマレジなら「マネーフォワード クラウド」「freee会計」「弥生シリーズ」といった主要なクラウド会計システムとの連携もカンタンです。

できる事が多すぎるので、自分の店舗にどうやって活用すべきか迷ったら、まずは無料の資料をダウンロードしたり、プロに相談してみましょう。

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※まずはスマレジの全体像が知りたいという方は無料の資料をダウンロードして下さい。

STORES決済のキャッシュレスにするメリット

スマレジ自身のマルチ決済サービス「スマレジ・PAYGATE」は非常に高機能ですが、月額利用料が3,300円(税込)かかり、導入までに約1〜2カ月ほどかかります。

一方、STORES決済なら月額固定費0円(フリープランの場合)で維持でき、最短3日で使い始められます(キャンペーンで端末も無料!)。

スマレジ側で「プレミアムプラン(月額5,500円〜)」と「連携アプリ料(月額1,320円)」はかかりますが、「スマレジの高度な拡張機能を使いたいけれど、決済端末周りの固定費や導入ハードルは下げたい」というスピード重視の店舗には相性抜群の組み合わせです。

また、STORES決済には月額3,300円を支払うことでクレジット決済手数料が1.98%〜に優遇されるプランなどもあり、将来的に売上規模が大きくなってもお得に使える選択肢が用意されています。

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スマレジとSTORES決済の連携まとめ

POSレジのスマレジに、STORESのキャッシュレス決済を連携する方法やメリット、最新の料金について説明してきましたがいかがでしたでしょうか?

最後に重要なポイントをまとめます。

  • スマレジとSTORES決済の連携には、スマレジの有料プラン契約(プレミアムプラン以上)と連携利用料(月額1,320円)が必要
  • STORES決済なら月額0円から持てて、端末無料キャンペーンもあり、導入が最短3日とスピーディー
  • スマレジの拡張性の高さと、STORES決済の手軽さを両どりできる

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